寄附金使い道情報発信~旭川市21世紀の森

旭川市 21世紀の森は,大雪山の懐に抱かれた豊かな緑の中で,ご家族のレジャーや自然体験活動の場などにご利用いただいています。
21世紀の森施設整備事業では,多くの利用者の声に応えるため,皆様からいただいた寄附金を活用して施設の整備を行い,利便性の向上に努めています。
令和2年度は利用者アンケートで要望の多かった和式トイレの洋式化,当施設の中でも特に愛好者の多い温泉施設「森の湯」の揚湯ポンプ改修を行うことができました。
今後も皆様からいただいた寄附金を活用し,多くの方に魅力を感じていただける施設にしていきたいと考えております。目指すは北海道一のキャンプ場がある森に。ご支援をよろしくお願いいたします。

森の湯改修工事 トイレ洋式改修後 トイレ改修前